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「深夜特急」の世界に憧れて (回想録 XX年)
ボダナートから少し歩いてみた。
標高が高いため、少し歩くと息切れしてしまう。
ゆったりと歩く人々に紛れて、牛も自由に歩く。
一体、誰の牛なのだろう?
所有者はいないのか。
この国では、牛は神様とされているらしい。










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